鎖骨骨折 通院
骨折部のレントゲン撮影(正面1枚、下から15度で見上げたもの1枚)と、医師による診察。まずまず順調ということで。
過去から今日までのレントゲン写真を並べて見ると、折れて空隙となっている箇所に映っている影が徐々に明確になってきており、医師の所見は「組織が出来つつある」とのこと。超音波治療器(セーフス)を使っての治療続行。実は医療用絆創膏が邪魔で、セーフスでの治療は半分程度の期間しかできなかったんだよな……。
傷口がふさがっていない件に関しては、だいぶ肉が盛り上がってきており、こちらも順調とのこと。今後は滲出液が少なくなると見込まれるので、これまで傷口に張っていた医療用絆創膏をハイドロサイトからオプサイトに変更、サイズも縮小され 6.5cm x 5cm となる。これでセーフスで治療しやすくなる。
過去から今日までのレントゲン写真を並べて見ると、折れて空隙となっている箇所に映っている影が徐々に明確になってきており、医師の所見は「組織が出来つつある」とのこと。超音波治療器(セーフス)を使っての治療続行。実は医療用絆創膏が邪魔で、セーフスでの治療は半分程度の期間しかできなかったんだよな……。
傷口がふさがっていない件に関しては、だいぶ肉が盛り上がってきており、こちらも順調とのこと。今後は滲出液が少なくなると見込まれるので、これまで傷口に張っていた医療用絆創膏をハイドロサイトからオプサイトに変更、サイズも縮小され 6.5cm x 5cm となる。これでセーフスで治療しやすくなる。
ラベル: 転倒療養記
