鎖骨遠位端骨折 手術跡
今朝起きたら、珍しく鎖骨骨折部の手術跡から血が溢れていた。
手術跡には Smith & Nephew 社製の Opsite Post-Op という医療用絆創膏が貼ってある。もともと傷口を乾燥させず、浸出液をためることで治りを早くする代物なので多少の出血があるのは普通なのだけど、昨夜は量が多くてドレッシング材が吸収しきれなかったみたい。
Opsite Post-OP はがして、傷口周りをきれいにして、新しい Opsite Post-OP 貼り直し。汚れたシャツなどを処置。
せっかくなので左肩傷口の写真 (血が苦手な人は見ないこと推奨)を撮影してみた。カメラは左前方から左肩を見下ろす位置で、写真左側が体の中心。もう少し左上に頭がある。写真中央やや右寄りに小さな穴が開いたような傷口が見えるけど、ちょうどこの下が骨折箇所。
手術跡には Smith & Nephew 社製の Opsite Post-Op という医療用絆創膏が貼ってある。もともと傷口を乾燥させず、浸出液をためることで治りを早くする代物なので多少の出血があるのは普通なのだけど、昨夜は量が多くてドレッシング材が吸収しきれなかったみたい。
Opsite Post-OP はがして、傷口周りをきれいにして、新しい Opsite Post-OP 貼り直し。汚れたシャツなどを処置。
せっかくなので左肩傷口の写真 (血が苦手な人は見ないこと推奨)を撮影してみた。カメラは左前方から左肩を見下ろす位置で、写真左側が体の中心。もう少し左上に頭がある。写真中央やや右寄りに小さな穴が開いたような傷口が見えるけど、ちょうどこの下が骨折箇所。
ラベル: 転倒療養記

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